水仙の里鎌手 水仙の里鎌手 唐音の蛇岩:益田市の北西にある、流紋岩類でできた岩石海岸で、その岩石の中を幅70から100cmの岩脈が、250m以上も伸びていると推定されます。
その青黒い層はまるで蛇がくねっているように見えるので「蛇岩」とその名がつきました。
また、「観音水仙公園」が併設されており、冬には日本海をバックに、水仙の花が辺り一面に咲き乱れます。
波の音を聞きながら、水仙の香りを楽しんでください。

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